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解説は全て灘中算数専門の塾長

 

西田塾長

兵庫県出身。京都大学工学部卒業。

かつて関西の進学塾最大手・浜学園で、灘中・甲陽学院中・東大寺学園中・洛南附属中を目指す最高レベルクラスを担当していた講師。

高校時代、大手予備校主催による全国模試の偏差値は常に数学98以上(最高偏差値108)、化学92以上、物理85以上で、全国上位10位以内の常連。

 

京都大学に進学後、進学塾最大手で算数科講師となり、小6の受験クラス、中でも灘中・甲陽学院中・東大寺学園中を目指すクラスのテキストや模試の作成をほぼ1人で完成させ、そのテキストは現在も使用されている。

そして2010年、灘中入試問題を1問的中させるという神業を発揮して以来、2015年までに16問を的中させ、2016年にも4問的中。さらに2017年の灘中入試問題においても5問的中。

また2018年度は、灘中予想問題発表会にて行なった「理科」「物理」、算数2日目の大問2番、動点中点を予想問題発表会で2回、2日目算数の大問4番は西レ【小6灘中特殊特訓講座】で11月に授業をしている。灘中算数2日目の大問3番、各位の和を考える数列を灘中入試本番2日前の金曜日、予想問題発表会にて授業を行なっている。また平成31年も灘中入試問題算数1日目9番、灘中入試問題算数1日目12番を的中。これにより灘中入試問題算数27問を的中させたことになる。

2020年は、灘中10名・開成中3名をはじめとする最難関中合格者を輩出している。この結果により、8年間で灘中合格者を70名輩出したことになる。

このような経歴・実績がある塾長の授業を、年額50,000円の受講料で、Webで一挙受講できます。

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中学受験に「漠然とした不安」を抱えている保護者の方へ
この春「最強塾」で本当の中学受験・算数のスタートを切りませんか?

 

こんにちは。最強塾です。

この春、お子様が小学校高学年に進級され、近づく受験を意識するあまり、「漠然とした不安」を抱えたまま、日々を過ごされている方も多いのではないでしょうか。

「低学年から中学受験を目指してきて、果たして最難関中学に合格できるのだろうか」

 

おおよその判断もしようがなく、大手進学塾のカリキュラムを消化していく毎日。

 

しかし私たちは長年の中学受験の経験から、それは「漠然とした不安」などではなく、「本当にこのままでいいのか」と、心の奥底で感じはじめた「危機感」であると、あえて申し上げたいと思います。

また、玉石混交の情報が飛び交う中で、中学受験に対する正確な知識と、本当に力の付く「正しい勉強の仕方」が分かれば、その不安はほぼ払拭できるとも考えます。

巷では新型ウイルスによる影響などもあり、大手進学塾も授業をWEB形式に切り替えるなど、従来の勉強の仕方が大きく変わろうとしています。また新学期の開始が4月以降にずれ込むという可能性もあり、学校・塾のカリキュラムも空白期間ができつつあります。

 

突然訪れた、空白の時間ではありますが、そこに何を描くかで、未来は変えることができると考えます。

中学受験のなかの、さらに算数のみに特化した一見特殊な最強塾でありますが、その一点から始まり、ついには戦局を覆していく「最強」たるゆえんを、お伝えできれば幸いです。

1.「灘中」に合格できるかは、ほぼ小5の時点で決まっています。

 

いきなり厳しいことを突き付ける形になるかもしれませんが、まずはしっかりと現状を知ることから、お伝えしたいと思います。

大手進学塾のカリキュラムは受験日から逆算して作られます。

灘中を受験する「最上位クラスなど」のお子様は、小学5年生で「灘中算数過去問1日目」、小学6年生の早い段階でで「灘中算数過去問2日目」に取り組んでいるのが理想的です。

つまり、2日間のテストのために、それぞれ1年を充てることになります。小学4年生の時点で、受験のための基礎的な勉強が完了していることが前提とも言えます。

 

大手進学塾において、最上位クラス以外の生徒は、灘中へ向けてのカリキュラムに乗ることすらできませんから、小学4年生以降のクラス分け以降は、どんなに素質があっても上位クラスの生徒に追いつくことができにくい構造になっています。

中学受験が初めてという保護者の方と、塾の間でしばしばトラブルになるのがこのクラス分けの問題です。小学6年生の時点で最上位クラスに移りたいと思っても、それまでの勉強の進み具合で差がついてしまっているので、残りの1年間、1つレンジを下げた状態で授業を受けながら、受験日を迎えざるを得なくなってしまいます。

最強塾では、小学4年生の時点から受験のスタートラインに立てるよう、まず「小5平常カリキュラム(全129講義・122時間)」の映像授業をしっかり学習して頂くこと、飛び級で取り組むことをご提案しております。

小5平常カリキュラムは、小学5年生から始まる「灘中算数過去問1日目」授業を理解するための、受験算数の入り口になります。

また、通常通っている塾のカリキュラムを【飛び級】的に学習することになりますので、通常では離される一方の上位クラスにも追いつくことができるようになる可能性が高くなります。

最難関中学に合格するのは、全受験生の約3割です。

残りの7割の受験生の中には、実力はあっても下位クラスに振り分けられてしまったために、大手進学塾に通っているお子様は、チャレンジする機会すら与えられなかったという生徒も必然的に含まれます。

 

小学5年生の終わりまでに、当塾の「小5平常カリキュラム」を1日1講義43日×3週をこなし、大手進学塾の最上位クラスと同じ算数授業をこなした最強塾生の、最終的な灘中合格率はおよそ8割です。学習の機会さえあれば、灘・開成の受験に食い込める実力を持った生徒がいることは明らかです。

2.このまま大手塾の「お客様」でいいですか?  もう一度立ち上がり、歩き出すための「勉強の仕方」 

 

一生懸命勉強しているはずなのに、「なかなか成績が伸びない…」
「クラス内での順位も下がってきている…」

 

そもそも危機感を抱き始めたのは、こういう背景もあったのではないでしょうか。

 

焦るあまり、いつのまにか「効率を重視した」勉強法になっていませんか?

そもそも「効率の良い勉強法」などというものは存在しません。

 

テキストの問題を解いて、解説を読んで、次の問題を解く。

 

一見、前に進んでいるようですが、これはいわゆる「流している」状態で、実はほとんど何も残っていません。

 

伸びていく子供に共通する勉強法は、むしろ非常に「効率が悪くみえる」ものです。

授業動画に合わせて、授業を受けている気になって、ノートを取って、ちゃんと塾長の話を聞いて授業を受ける。そして翌日、絶対にもう一度復習する。

 

ここまで【体験】して、ようやく少しは残ります。

映像授業はよく「効率良く流す」ことが目的と思われがちですが、最強塾の意図するものは全く逆です。自分の目で、手で、頭で覚える、「実際に先生が黒板の前でやる」「家庭教師が傍らでやる」授業そのものを、居ながらにして、何度でも【体験】するための映像授業です。

泥臭く【体験】を積み重ねることこそが、“知”の力を育むと、最強塾は考えます。

3. 元浜学園トップ講師が辿り着いた「映像授業」というスタイル

 

今後、大手塾でも映像授業は取り入れられていくことと思います。

 

しかし前掲したようにあくまで、「カリキュラムをなぞる」ことが第一の目的になりますから、単に普段の授業が映像に置き換わったものでしかありません。

 

最強塾の映像授業は、浜学園で長年トップ講師を務めた塾長が、「経済的な理由や地域格差によらず、一人でも多く最難関中学に合格できること」を目指して、「最強の授業」がどうあるべきか、突き詰めた末にたどり着いた学習スタイルです。

ディティールの端々に、「流す」映像授業との違いを感じていただける内容になっています。

 

☆自分の好きな時間に、気になった時に、何度でも学習することができます。大手塾の映像授業が閲覧可能な期間は平均3ヶ月です。9月に見た授業を年明けの受験前には見ることが出来ないというようなことも、しばしばあります。

最強塾は年間授業料5万円で全129講義を1年中いつでも、追体験が可能です。

最難関中学受験クラスの家庭教師を雇った場合、相場は1時間1万円~1万5千円ほどです。5万円という費用で考えると、だいたい3~5時間しか雇うことはできません。

 

灘中クラスの講師から、何百時間でも繰り返して学習できることのコストパフォーマンスも感じて頂けることと思われます。

 

☆カリキュラムを先取りできます。
進学塾の通常カリキュラムは90分です。2時間は掛けて解説するべき問題も90分、30分解説すればいい問題も90分と、内容に濃淡や端折られる部分ができてしまいます。

 

「これは難問だから飛ばしてしまって構わない」と、処理されるのですが、本番で出てこない保証はどこにもありません。

 

最強塾の講義は、時間を掛けるものと掛けないものを明確に分けていますので、1分も無駄な時間はありません。30分で終わる講義もあれば、2時間かかる講義もあります。取りこぼしなく、着実に進めて行ってもなおカリキュラムを先取りできる密度の高い構成になっています。

4.「なんのために」中学受験にチャレンジするのか?

 

ここまで、大手塾と当塾の考え方の比較を通して、最終的に合格を掴み取るためのタイムラインや勉強の仕方の一端をお伝えしてきました。

圧倒的に「わからないこと」だらけの中学受験ではありますが、どんどん知識を仕入れていくことで、焦燥感や不安は薄れていくことと思います。しっかりと危機を見据えて、行動しているときに不安になることはありませんから。最強塾ではお子さんへの講義はもちろん、お子様を支える方々への情報提供も積極的に行っています。少しでも今後の判断の材料になるようなことがあれば幸いです。

 

最後に、今後の方針を考える上で、「なぜ中学受験をするのか」というそもそもの原点に立ち返りたいと思います。

 

小学生から、お子様によってはそれよりも前から、一生懸命勉強して入ってもらいたい、「いい学校」とはなんでしょうか。

長年中学受験を見続けて来た観点から、少なくとも一つはこれではないか、という点で言うと、「自己肯定感」を育める環境にあるということかと思います。

 

いかに秀才といえども、全国から優秀な生徒が集まってくれば、「自分はそこまででもないな」と、なんとなく気づく子供もいます。

その時に、「いい学校」はその子供の勉強以外でも「すぐれた部分」を、すかさず探してくれる先生がいたり、不足している部分を補ってくれる仲間がいる。

 

人間ですから例外はあるにせよ、こういった環境がその後の人生に与える影響は果てしないものがあると、思う次第です。

 

現実的に経済面のメリットもあると思います。例えばお医者さんになりたいと、思った場合、国公立大学の医学部に合格できれば、6年間で300万円~400万円の授業料で済みます。

 

しかし私立の医学部となると、卒業まで5000万円授業料の掛かる大学もあります。

この数千万円の差を無視できる人が、日本に何人いるでしょうか。

 

灘中では中学2年生の時点で高校3年生の授業まで終わっています。東大・京大を卒業した人と、それ以外の大学を卒業した人の賃金格差は1億8千万円という試算もあります。

いい大学に入ったところで、いい人生が歩めるのか、もしかしたらそこに何の関連性も無いのかもしれません。とはいえそれは今、将来に対する何の働きかけもしない理由にはならないと思います。

 

かつて中学受験は経済力や地域的な格差がものを言う世界でした。

 

家庭教師の先生が毎週新幹線に乗って、生徒の家に通うなどという時代もありました。

 

それがインターネットの登場で、トップクラスの講師から居ながらにして授業を受けることができるようになりました。

 

ネット環境とPCがあれば、あとはやる気次第というところまで来たというのは、感慨深いものがあります。

 

AmazonのCEO、ジェフ・ベゾスの言葉に「今日がインターネットの1日目(the Day 1)だ」というものがあります。

 

映像授業もまだ1日目です。これ以上ないぐらいノウハウを詰め込んだと思っても、まだ先があることに気が付きます。

これからまだ見ぬ「最強」を目指して、共に歩める方々と、一人でも多くお逢いできることを楽しみにしています。

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中学受験算数

​小5平常カリキュラム

土台となる単元の一覧

 

講義No.1 十進法(1)

 基本 70分 ● 演習 57分  発展 82分

・分配の法則 ・交換の法則 ・逆算 ・演算記号 ・面積図解放 ・虫食い算

・覆面算​ など。


講義No.2 十進法(2)

 基本 51分 ● 演習 61分  発展 77分

・少数の割り算 〜余りの出し方〜 など。

講義No.3 分数(1)

 基本 53分 ● 演習 51分  発展 70分

・分数の種類 ・倍分と約分 ・通分 ・分数の大小比べ ・分数の四則演算 

・分数の割り算と余り出し ・仮分数 ・帯分数 ・真分数 ・分数の大小関係

・部分分数分解 ・単位分数の和 など。

 


講義No.4 分数(2)
 基本 49分 ● 演習 44分  発展 41分

・少数の分数化 ・分数の少数化 ・有名な分数の少数化 ・分数の成り立ち

・分数の逆算 ・間の分数 ・既約分数の個数 ・分数倍作り ・整数倍作り 

・少数の分数化、分数の少数化 ・有名な分数と少数 ・循環小数 

・既約分数 など。

講義No.5 おおよその数

 基本 73分 ● 演習 31分  発展 46分

・概数 ・四捨五入 ・範囲求め ・概数の逆算 など。

講義No.6 数の規則性(1)

 基本 40分 ● 演習 27分  発展 51分

・偶数と奇数 ・等差数列の和 ・群数列 ・平方数 ・真ん中平均 など。


講義No.7 数の規則性(2)

 基本 59分 ● 演習 46分  発展 63分

・等差数列 ・分数列 ・等差数列の和 ・群数列 ・フィボナッチの数列 

・等比数列 ・階差数列 ・循環少数 ・群数列→数表 ・1からの奇数列の和

・等差数列→真ん中平均 ・増殖群数列 ・真ん中平均 ・数表 など。

講義No.8 数の性質(1)

 基本 85分 ● 演習 54分  発展 55分

・約数 ・公約数 ・GCMの求め方 ・倍数 ・公倍数 ・LCMの求め方 

・余りが一致する割り算 ・差の公約数 ・消去算特別法​ など。


講義No.9 数の性質(2)

 基本 100分 ● 演習 65分  発展 76分
・倍数判定法 ・合成倍数判定法 ・余りが一致する割り算

・不足が一致する割り算 ・余りも不足も一致しない割り算 ・特別な割り算

・ベン図 ・3種類のベン図 ・群数列 ・LCMセット ・11の倍数判定法

・倍分すると余りが一致する割り算 など。​

 


講義No.10  数の性質(3)

 基本 60分 ● 演習 42分  発展 55分
・素因数 ・素因数分解 ・割り切れる回数 ・分数をかけて整数化

・分数のLCM ・GCM など。

講義No.11 文章題(1)

 基本 70分 ● 演習 28分  発展 44分

・和差算 ・3種類の和差算 ・消去法 ・差集め算 ・過不足算 ・つるかめ算

・表解法 ・交換法 ・面積図解法 ・天秤法 ・消去算特別法

・弁償のつるかめ算 ・LCM法 ・不公平のある過不足算 

・3種類のつるかめかぶと算 など。

講義No.12 比(1)

 基本 65分 ● 演習 41分  発展 37分

・約比 ・比と比の値 ・比作り ・比例分配 ・逆数 ・逆比 ・比の成り立ち

・有名な少数 ・やりとり算 など。​

 


講義No.13 比(2)

 基本 55分 ● 演習 31分  発展 59分

・比合わせ ・比作り ・内項の積=外項の積 ・比例式 ・比×比、比÷比 

・加比α理 ・比例分配 など。

講義No.14 割合(1)

 基本 61分 ● 演習 49分  発展 38分
・割合 ・割合の3公式 など。​

 


講義No.15 割合(2)

 基本 63分 ● 演習 40分  発展 50分
・4種類の割合 ・円グラフ、帯グラフ ・相関表 ・整数条件

・割引きと割増し など。



講義No.16 割合(3)

 基本 37分 ● 演習 29分  発展 44分割合(3)
・割合×割合 ・還元算 など。

講義No.17 文章題(2)

 基本 58分 ● 演習 32分  発展 44分
・相当算 ・分配算 ・倍数算 ・年齢算 ・やりとり算 ・立替払い など。

 

講義No.18 2量の関係

 基本 72分 ● 演習 41分  発展 56分

・和一定 ・差一定 ・商一定 ・積一定 ・正比例 ・反比例 ・歯数と回転数

・ダブル比例 ・年齢算 ・タクシー料金 など

講義No.19 食塩水

 基本 83分 ● 演習 18分  発展 25分

・食塩水の濃度 ・ビーカー図解放 ・水入れ ・天秤法 ・蒸発 ・塩入れ

・食塩水の混合  など

講義No.20 商売

 基本 58分 ● 演習 36分  発展 35分

・3つの値段(価格) ・割引き ・まとめ買い ・バーゲンセール

・つるかめ算 など

 

講義No.21 日暦算

 基本 75分 ● 演習 46分  発展 86分

・日数計算 ・お化け日暦算 ・西向く士(侍) ・閏年

・曜日計算 ・ぐるぐるカレンダー ・TV放送

・掃除当番 ・一世一元制 など

 

講義No.22 速さ(1)

 基本 78分 ● 演習 65分  発展 64分
・時間の単位換算 ・速さの単位 ・速さの3公式 ・出会い ・追いつき

・時間換算 ・影武者解法 など


講義No.23 速さ(2)

 基本 63分 ● 演習 48分  発展 66分
・平均時速 ・速さと比 ・時間一定 ・キョリ一定 ・速さ一定 ・比×比

・比÷比 ・LCM法 ・速さのつるかめ算 など


講義No.24 速さ(3)

 基本 62分 ● 演習 37分  発展 90分
・通過算 ・流水算 ・流水算の速さの線分図 ・流水算の出会い ・電柱通過

・鉄橋通過 ・すれ違い人 ・追い越し ・キョリ一定 ・消去算代入法

・和差算 ・川の落し物 など


講義No.25 速さ(4)

 基本 87分 ● 演習 62分  発展 85分

・時計算 ・角速度 ・時刻の角度 ・重なりの時刻 ・一直線の時刻

・ある特定の角度の時刻 ・ダイヤグラム ・角速度 ・時刻の回数

・隔たりグラフ など

 

講義No.26 平面図形の性質(1)

 基本 57分 ● 演習 37分  発展 67分
・平行線と角度 ・外角定理 ・ブーメラン図形 ・N角計の内角の和

・N角計の外角の和 ・N角形の対角線の数 ・角の移動 ・三角定規 ・角の移動

・ラングレーの三角形 ・1つおき星型9角形 など


講義No.27 平面図形の性質(2)

 基本 118分 ● 演習 34分  発展 66分

・図形の性質 ・合同 ・三角形の合同条件 ・線対称移動 ・点対称移動

・線対称図形 ・点対称図形 ・対称軸の本数 など

 

講義No.28 平面図形の面積(1)

 基本 91分 ● 演習 53分  発展 53分
・長さの単位換算 ・面積の単位換算 ・面積の公式 ・凧型四辺形

・直角二等辺三角形の性質 ・30°問題 ・等積変形 ・琵琶湖型三角形

・区切り面積 など



講義No.29 平面図形の面積(2)

 基本 65分 ● 演習 45分  発展 80分

・円周率 ・3.14の倍数 ・円の面積 ・おうぎ形 ・葉っぱの面積

・スーパー三角形 ・ヒポクラテスの三明 ・円の成り立ち

・半径はわからないが、半径×半径が分かる ・同じ部分の付け足し など

 

講義No.30 相似(1)

 基本 70分 ● 演習 36分  発展 56分
・縮尺 ・合同と相似 ・ピラミッド型相似 ・ちょうちょ型相似

・直径三角形型相似 ・3型ピラミッド型相似 ・複合型相似

・有名な直径三角形 ・ピラミッド型相似の辺比 など



講義No 31 相似(2)

 基本 32分 ● 演習 45分  発展 38分

・直径型三角形相似 ・複合型相似 ・木と影

・台形型相似 ・直角型三角形相似 など

 

講義No 32 面積比

 基本 42分 ● 演習 51分  発展 78分

・三角形の面積比 ・等高図形 ・区切り面積 ・等底図形

・相似比と面積比 ・地図上の面積 ・おうぎ形の相似 ・台形ペケポン

・隣辺比 ・稲妻切り ・ベンツ切り ・点対称図形 など

講義No 33 統計とグラフ

 基本 50分 ● 演習 49分  発展 57分

・度数分布表 ・棒グラフ ・相関表 ・営業距離相関表

・集合算 ・つるかめ算 など

 

講義No 34 立体図形の性質

 基本 94分 ● 演習 63分  発展 45分

・柱体 ・すい体 ・正多面体 ・投影図 ・展開図

・立方体の展開図(11種類) ・頂点打ち ・オイラーの定理 など 

 

講義No 35 立体図形の求積(1)

 基本 89分 ● 演習 44分  発展 76分
・基本単位と補助単位 ・体積の単位換算 ・柱体の体積 ・柱体の表面積

・円柱斜め切り ・四角柱斜め切り ・E柱 ・コップの容積と体積

・表面積の減少分 など



講義No 36 立体図形の求積(2)

 基本 46分 ● 演習 23分  発展 58分

・すい体の体積 ・すい体の表面積 ・円すいの側面積 ・円すいの展開図

・糸の巻き付け ・円すいの回転数 ・回転体 ・相似比と体積比

・特別な三角すい ・糸の巻き付け など

講義No 37 立体図形の発展

 基本 62分 ● 演習 65分  発展 81分

・四角すい台 ・円すい台 ・円すいの側面積 ・円すい台の側面積 ・切断

・相似比と体積比 ・回転体と等積変形 ・小立方体群の切断 など

講義No 38 文章題(3)

 基本 77分 ● 演習 33分  発展 50分

・仕事算 ・のべ算 ・座席ののべ算 ・ニュートン算 ・植木算 ・方陣算

・中実方陣 ・中空方陣 ・つるかめ算 ・消去算特別法 ・キョリ一定

・8減るの法則 ・碁石の過不足 など

講義No 39 水そう問題

 基本 59分 ● 演習 43分  発展 63分

・ピラミッド型相似 ・水そうの傾け

・おもり入れ ・奥行き一定の水そう など

講義No 40 図形の移動(1)

 基本 41分 ● 演習 54分  発展 66分
・影武者解放 ・琵琶湖型三角形 など


講義No 41 図形の移動(2)

 基本 56分 ● 演習 36分  発展 63分

・回転移動 ・転がり移動 ・おうぎ形の回転移動 ・等幅移動 ・円の成り立ち

・半径は分からないが、半径×半径がわかる問題 ・円の回転数 など

講義No 42 場合の数(1)

 基本 43分 ● 演習 49分  発展 78分
・順列 ・不定方程式 ・三角形の成立条件 ・小<中<大の書き出し

・確からしさ(確率) ・円と直径三角形 ・表現できない数 ・撹乱順列 など



講義No 43 場合の数(2)

 基本 84分 ● 演習 30分  発展 57分

・和の法則 ・格子状の道のり ・積の法則 ・順列 ・一筆書き

・組み合わせ(グループ分けのこと) ・組み合わせ(コンビネーション)

・色の塗り分け ・総当たり戦 ・勝ち抜き戦 など

いかがでしょうか?

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